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明日は棚卸ですよ…嫌だー…行きたくないよう…。 とウジウジしてみる。
朝、8時半には書店に入っていなければなりません…。 ビルの開店は10時なので。 それまで無風のサウナ状態の中で棚卸作業です。 ありえません。 書籍を扱うお仕事ですから。 水分補給も自由にはできず。 ひたすら汗が流れるのみです…。 あー…暑いの嫌い…!!
他のバイトの子には、「来れる?」と聞いていたくせに。 私には聞きもしない。 目が合った時に出た言葉は、「来れるよね?」ですもん。 すでに決定じゃないですかソレ。 断ってもいいんですか?は?
なんかムカツク!
出版社さんからのお手伝い人員として代行で入るか、それとも書店員として入るか、と。 前日まで確定しなくてウダウダ。 「結局明日はどうしたらいいんすか?」 という私の質問に。 「え?来てよ?だってもう参加リストに入れちゃったもん」 とか。 そんな事聞いてんじゃねぇんだよ私は! 出版社で入るのか、書店で入るのか聞いてんの! バカか店長ーーーーーー!!(憤怒) 出版社で入ると棚卸の6時間分を、その出版社さんから頂けるのです。 それは美味しいお値段なんです。 だから期待してたのにさ! 結局書店で入る事になり。 それじゃ不満だと物申したら、店長がちょっとばかし色つけてくれるって話。 ちょっとってのが微妙だな…。 やっすい時給で11時間と…美味しい6時間+5時間じゃ全然違うよ。 「他のバイトには内緒だぞ?!」 って。あたり前だ。誰が言いますか。 交渉したのは私だもん!
さて…そんなこんなで…原稿やってないんですが…。 きっと明日もできません…。 朝から晩までお家に居ませんからね…。 レオンのご飯どうしよう?と言ったら。 母上が3時で仕事切り上げて帰ってくるとか。 …シアワセもんだな…王子様。(苦笑)
BISCO
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