■ DIARY


INDEXPASTWILL


2004年06月13日(日) お疲れ様でした。

オンリーでした。

結局のところ、日付が変わった頃にも終ってなくて。
ダラダラやってたんですが。
後一枚白紙だったんだけど。
どうにもこうにも眠くて眠くて。
一枚くらいもうイイや。と諦めて寝る。
原稿中はベッドで眠れません。ベッドの上が物置と化すので。(がくり)
だので隣りの和室に行って雑魚寝。
畳でゴロゴロしてるうちに意識が途切れて。
ハッ!と気が付いたら2時でした。
凄く珍しいんですよ。
目覚ましかけても起きれないようなヤツが。
ホントにパッと目が覚めた。
大概仮眠を取る時は、よっぽど余裕があるか、もしくは投げ出した時ですが。
半ば投げ出し気味だったにも関わらず…目が覚めちゃったからには
やるしかないだろう…と。覚悟を決めて続き。
ペン入れ始めた頃にはもうパッチリ目も冴えて。まぁ良かったですよ…。
出せて。
表紙刷り始めた頃にはもう夜があけてましたが…。
まぁなんとかかんとか時間内に収まりました…!
ほっとした。

出掛ける時もバタバタしなかったし。
ちゃんと支度整えて、「あー雨嫌だなぁ…」とか言いながら一服する余裕もありました。
…しかしよくよく考えたらそののんびりしてる時間をカットして
サッサと出てれば製本してバタバタ開店〜ってな具合にならなかっただろうによ…。(苦笑)
田舎なんだから早く出なさいよって感じですね…。
ホント毎度ごめんなさい。(しょぼ)

御茶ノ水までは地下鉄一本なので。楽チン。
ダラーっと電車乗って。
ダラーっと降りて。
途中でメモ帳買った。
いつもノートかスケブを持ってでようと思うんですがね…。
販売時間とか遅れるので。
そんでいっつも忘れる。
折角お店も開いてる時間だし…と。購入して行きました…。
いやー…大活躍でしたよメモ帳。(苦笑)


…毎度の事ながら…遅刻する上に開始が遅くて申し訳なく…。
あー…やっぱり誰か手伝い呼べばよかった…。(苦笑)
良く考えたら一人で行ったの久し振りだ…。


帰りはS様達に混ざってお茶など。ウフフフフ。
楽しかったですよー。うふー。
SEEDとかブチブチ言っててすいません。(苦笑)


夏の前にもうちょっと…やる事やらんとね…。
夏どうしようかなぁ…。


BISCO