■ DIARY


INDEXPASTWILL


2003年11月25日(火) 忙しかったんだ…。

そろそろ師走の季節が差し迫り…。
俄に慌しいようです…。

多分、売上が上がるとか…そういった繁盛の仕方はしてない。
つーかむしろ売上少なかったよ今日。(苦笑)
ただなんですかね?細かい仕事が多い。
図書券の包装が大量に来たり…プレゼント包装だとか…。
本の問い合わせが多かったりだとか…。
1人新米を抱えてそれらをこなすのは難しい。
寧ろ自分に余裕がなくなってくると面倒見てられない…。(がっくり)

新米君はなんでもかんでも私に聞いてくれます。
私だって解からない事はあります。
仕切っている立場ではないので、勝手に指示を出せるわけでもないです。
ただ、バイトの仕事のノウハウ諸々。教える事はできるけども…。
なんつーか…私は君とあくまでも同じバイトと言う立場であって。
社員さんとは立場が違うのだよ…。
だからそこまでは責任もてません!て言うのもあるわけです。
多分昨日は個人的にイロイロあって。
「話しかけんな!」っていうオーラを振りまいて仕事してたもんだから。
何していいのかわからなくてオロオロしているんだろうな…。
て言うのがもの凄く解かってたんですが。
それでもほったらかしてた。
そんな事もあって、今日はいつにも増して名前を呼ばれる事が多々。
たまには他のヒトに聞いてくれ!

…なーんてね…グチグチとイロイロ思ってはみたんだけど。
良く考えたらまぁ…自分だってそんな頃はあったわけで。
その時はとても頼れるヒトが沢山いて。
困ったりしてたらすぐにフォローしてくれて。
あーあの頃の私も同じように思われていたのかなァ…と思ってみたりした。
まぁ仕方のない事だよ。仕事を覚えてくれるまでの辛抱だ…。
と思って。大らかで居ようと思う。


BISCO