■ DIARY


INDEXPASTWILL


2003年10月27日(月) 夢見。

最近あんまりいい夢は見ません。
なんか追われたりとか、叱られたりとか、怖かったりとか。
そんなんばっか。

昨日見た夢は…良くわからなかったけど…。
とりあえず…夢の中でもレジ打ちしてました…。(がっくり)
んで、図書カードを引き落とす機械と、
クレジットカードの機械があるんですけども。
夢の中の私は、お客さんからクレジットカードを預っていて。
カード処理をしようとしてるんです。
けれど、どっちの機械がクレジットカード用なのかが全然わからないんですよ何故か。
知ってるはずなのに、突然全く解からなくなってる事に焦って。
「今更解からないとは言えない…!!」
と言う思いの一心で。周りの社員さんにも尋ねる事が出来ず。
私は無理矢理図書カードの機械にクレジットカードを通すんですね。
…夢って面白いよ…通るわけがないのに。何故か通るんだよこれが。
そしたらエラーと書かれた紙がズズズ〜〜ッと出てきて。
「あ、しまった!こっちじゃなかったか!」
って気が付く。
モタモタしてる私に、怒ったのはお客さんではなく社員さんで。(苦笑)
一体何をしているんだ!さっさとしないか!と怒られ。
すいませんすいませんと謝りながらようやくクレジットカードの処理にかかる。
すると今度はそのクレジットカードの用紙がきれてしまい、
レジ内のストックも無かった為に、事務所へ行って取って来る事に。
慌てて事務所からストックを取って。
レジに帰ろうとするんですけど。
何故かどうやってもレジに辿り着けない。
もうわけがわからなくて大混乱。
歩けど歩けど、レジには辿り着けず。
それでも一本道だから歩けば着く筈だ…と思ってずんずん歩いていくんですけど。
一向に辿り着けない。
どうしていいのかわからずに立ち止まった時、向こうから見知った社員さんがやってくる。
彼女は小走りで、何か急いでいる様子。
呼び止めると、
「私これから帰らなくちゃならないから。あぁ大変!もうバスが来ちゃう!」
と、それだけ言って走って行ってしまうのでした。
取り残された私は、クレジットカードの用紙を持って途方に暮れる。
どうしよう、どうしよう。早くレジに帰らなくちゃいけないのに…。
そんな事思ってるうちに目が覚めた。


なんか凄く目覚めた時ドッと疲れてしまった…。
もう怒ってる社員さんはさながら鬼婆のようでした。(苦笑)
いや、夢だから!実際叱られた事は何度かありますが…。
こんな酷い言われようした事ないし。うん。(笑)
いやー…なんかぐったりした…。


BISCO