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今朝方見た夢。 家のブレーカーが吹っ飛び。 何やら手の込んだ絵をPCで描いていたのですが、 そのデーターごと吹っ飛んだ夢。 寝覚めの悪い…。(がくり)
その後二度寝して。 また夢を見る。
私は一人、バクホンのチケットを取る為にコンビニに居た。 チケットは無事に取れて。 お会計を…と思ってると。 そのコンビニには何故かマクドナルドが入っている。 ていうか、コンビニのレジでハンバーガーが買える状態。 何故だかわかりませんが夢なんで。(苦笑) そんで、時計を見たら丁度お昼時で。 お腹もすいたし丁度いいや〜と。 ついでにバリューセットを注文。 いざお会計…。そして店員が告げた金額に驚愕。 「20,890円になります」←もちろんスマイル。 「……は?!に…2万……?!」 バクホンのチケットはそんなにしないし…バリューセットだってそんなんなるはずがない。 ちょっと疑問に思いつつも、別段抗議するわけでもなく。 財布を取り出し払おうとする私。(えぇー!?って心の中では思ってた。) しかし見れば財布には1万ちょっとのお金しか入っておらず。 仕方なく店員に事情を説明して、銀行へ行ってまた戻ってくると言って店を出る。 どうやら地理感があった事から、最寄駅周辺のようだったのですが。 なんかイロイロ混ざってて変な世界。 ビーナスフォートみたいな。 空とか偽物っぽい。(苦笑) そんで、銀行を目指して歩いて行くのですが。 ある筈の場所に銀行が無くて。 何度も往復してみてもやっぱり銀行がない。 他の銀行も探してみるけど、全く銀行がない。 焦った私は、咄嗟に友達にお金を借りようと。 昼時と言うのも考慮して、真っ先に江沢の姉さんに電話をかける。 ワンコールで出た姉さん。 焦っているのと、なんだか情けない気持ちで。モジモジと。 「あ…あのね…あのね…実は…」 と話している私。 道端にしゃがみ込んで電話をしていたのですが。 すると背後から肩を叩かれる。 振り返ったそこには…。
凄いゴージャスな毛皮のコートを来た姉さんが。 なんだろう。あえて言うなら叶シマイバリのゴージャスさ。 とにかく、大分金回りの良さそうな…そんな印象。
どうやら季節は冬のようだったのですが。 一方私はと言えば、相変わらずのラフと言うか、みすぼらしい格好で。 ものすごい貧富の差。(笑) 快くお金を貸してくれた姉さんに。 「すぐ返すから!ホントにごめんねー!」と謝る私。 「いいよー。2年くらい余裕見てくれて全然構わないから〜」 とか言ってる姉さん。 ゴージャス!(?)
ていうか、実質借りた金額は5千円程度だったんですが。 それで2年て一体。(笑) よくよく考えると可笑しくて。 夢って面白いなァ…と。 目が覚めて速攻、姉さんにこの顛末をメールしたのでした。(笑)
やーなんかこんなに変な夢見たの久し振りでした。(苦笑)
BISCO
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