■ DIARY


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2003年01月10日(金) 転寝の時。

いや、ちょっとね…。
りんちゃんから逆転裁判をお借りして。
ゴロゴロしながらクリアしてしまい。
バイトに復帰して早々に2を買いに走った馬鹿モンです。

……………。
まぁそれはさておき。
本日日中の事。
うとうとと転寝を決め込んでしまいました…。
するとどうだろう。
夢を見たのですよ…。

夢の中では私は殿方で。
草ッ原のど真ん中に設置されたリングの上におりました。
リングの周辺には、ざわざわと騒ぐ人だかり。
そして私はあろう事か…。
自分と対峙している殿方に向かって…。
「意義あり!」
と叫んでいるではないか…!
かなり不自然だ…!ココはどこだよ!大体お前は何様だ!(困惑)
どうも弁護士のつもりだった模様。
さらにはなんだかわけのわからない弁護の後、私は勝訴した様子。
…ていうか、誰の弁護してんだかもわかんない…!
リングを降りて、去り行く相手…(多分設定としてはライバル検事らしい…)
わざわざマイク使ってなんか叫んでいた…。
チラリと振り返って彼は何やら「フッ…」って笑っていた。
何…?!何だこれ…!私は一体何を口走ったんだ…!
細かい所は全てにおいて覚えていないんですが。
もちろん自分の姿も相手の顔も。
だけどコレだけはわかった。
「うわ…!恥ずかしい…!」
って思って目が覚めたから。私が彼にかけた言葉は恥ずかしい台詞だった模様。


………なんかものすごく意味不明な夢だったね…。
まぁ原因は例のゲームな事は明白だけども…。(がっくり)


BISCO