■ DIARY


INDEXPASTWILL


2002年05月03日(金) 1日目。

結局お言葉に甘えて坂下さんのお車に便乗。
いつもごめんなさい。(がっくり)

思ったよりこんでました。
電車も道も。
びっくり。もう都内は空いてるもんだと思ってたのになぁ…

道中、坂下さんの携帯に吉田さんからTELが。
運転中の坂下さんに代わり私が出たんですけど。
すっごいしどろもどろ。(笑)
自分でも笑えるほどに日本語ままなってませんでした。(苦笑)
わー緊張した。ふふふ。


サークル入場時間からしばし過ぎた頃会場入り。
ちょっぴりアクシデントありつつ。
無事に開店。
売り子〜売り子〜楽しい売り子〜!(笑)
もううっかり売り子満喫。
最近いっつも売り子してます…ごめんなさい。(苦笑)
いっつもいっつもROUND3さんの所にお邪魔してます。
挙動不審な売り子、それは私です。わはは。
ちゃっかり吉田さんの生原稿見せてもらっちゃったりとかして。
ぎゃーぎゃー騒いでみたり。
だってだって…!!
睫毛がね!!!(萌)
あぁ〜もうどうしよう…
ていうかもう原稿見ちゃったよー!どうしよー!!とか。
単にファンなんですよ私は。(笑)
あぁー!!京様男前!!もう駄目!!
ナチュラルに赤面してしまいました。ハイ。
いや…イイモノ見た。もう思い残す事はありません。(?)


帰りはあの子さんも加わって歌舞伎町談義。
うむむ…ビスコ責任重大な気がしてきた。(ドーン)
こんなへっぽこ野郎が描いていいんすか…(どんより)
そう、坂下さんもあの子さんも庵さん好きなんですけど。
ビスコ一人京様好きと言う事で。
京様について意見を求められるも、何を言っていいのかわからない私。(笑)
もうね…
胸いっぱい好き過ぎで誉め方がわかりません。(大笑)
あぁ…京様…ていうかもう京様はそこに居るだけでいいです。
庵のそばに居るだけでいいです。それでこそ男前です。
もう京様が京様であれば私はそれでいいんです。ハイ。
つうか私自分が描く事なんてすっかり忘れて
うっかり読みたい読みたい言ってました。すいません。(苦笑)

あの子さんと別れた後、駅までの車の中、コピー本のお話。
大変!!
庵さん美少年です!!!(力いっぱい)
どうしよー!!もう犯罪的!!(何…)
うっかり本筋の話よりも裏設定気味な過去の話に燃えるビスコ。
あどけない庵さんってもう…それはもう犯罪的。
京様でなくともうっかりお持ち帰りしたくなっちゃいますね。
えぇ。(断言)
それほど可愛いんですよ庵さんは!!


そんなこんなで。
いろんなお話してウハウハしながら帰宅。
しかしやっぱり疲れててぐったり。
買い込んだ京庵本も読まずにうだうだしてました。(苦笑)


BISCO