■ DIARY


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2001年12月31日(月) ミノムシ。

始発の頃、ようやく解散。
サイゼリアを出た頃、
まだ西の空にはキレイな月が浮かんでおりました…。
もうすぐ日の出か…(がっくり)

自宅に着いたのは確か7時ちょっと過ぎた頃だったでしょうか。
昨夜母に怒られたのを(あたりまえ)
ちょっぴり根に持っていた私。
電話してカギを開けてもらおうかとも思ったのですが。
なんだか悔しかったので外で家族が起きるのを待つことに。

しかしあまりの寒さに耐え切れず。
車庫へ入る。
意外と暖かいのですよ車庫。
ガレージではなく、コンクリートで四方囲まれた車庫なのですが。
シャッターをギリギリまで閉めて。
父のアウトドア用品をあさり、寝袋を発掘。
地べたで車と添い寝してました…(←馬鹿者)

はっと目を覚ました頃、のそのそと玄関へ。
すでにカギは開いておりまして。
母が台所に立っているのが窺えました。


ぬぼーっとしている娘に母がお小言を言っておりましたが…
眠さのあまり右から左へ。
のろのろと着替えて布団へと。



目覚めた頃はすでに夕刻。
慌ててバイトに行ったのでした…。
まったく。
何してんでしょうか…
とんでもない大晦日です。(がっくり)


とりあえず、皆様良いお年を。
来年もどうぞ宜しくお願い致します。(ぺこり)


BISCO