■ DIARY


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2001年10月15日(月) 鼻水。

それはもう唐突に…。
何の前触れもなく。まるで一目惚れかのように…(←違う。)

私は俯いて、黙々とペンを走らせていた。
ふと気配を感じ、
顔を上げたとたんのこと。

ある意味とてつもない衝撃だった。
私に限って。
というかこんな時に限って…!!
何も今じゃなくてもいいじゃないの!!
まさかまさか。

粘膜をつたう感覚。
あぁ!!どうしよう!!

思っても時すでに遅し。

そこには光り輝く水溜り。


は…鼻水かよ!!!!!!!!!!


良かった…原稿用紙の上じゃなくて。(ほろり)
それだけがせめてもの救いです…。


粘膜で思い出したんですが。
医者にもらった鎮痛クリームがあるのです。
この頃手放せなくて塗り塗りしているのですが。
いや、肩がね…(苦笑)
そのチューブの裏に書いてある使用上の注意。
「眼及び粘膜に使用しないこと。」
もらった時、「ふっ…」と笑ってしまいました。
粘膜にもイロイロあるけどね。
あはは。
いやらしい響きに感じるのはビスコがヲトメな証拠ということで。
ヲトメだよ。ヲトメ。(キャッ)



…ヲトメのくせに鼻にティッシュ詰めてんなよって突っ込まないように。


BISCO