| 2011年04月26日(火) |
技術が進んだせいで、とんだ事態に |
一太郎創プレミアムには、音声読み上げソフト「詠太」が装備されています。 音声で聞くと、目で見るだけのときより間違いに気づきやすいので、文章の校正に使えるとテクノ神もおっしゃってました。 確かに便利な機能だなと思います。 女性の声2種と男性の声1種の3つから選べます。 試しに、さっき完成した情報ペーパー用の文章を読み上げてもらいました。 一番最初の「こんにちはor初めまして。『最遊記』同人の平均年齢を引き上げ続けて10年経過してしまいました進藤みあと申します」で、いきなりウーロン茶を鼻から噴射。 機械の音声でものすごく冷静に読まれると笑いを堪えられねぇ。 それだけならまだ良かった。 書いてる途中の浄×三SSを試しに読ませてみたが、2行めで絶叫&停止。 ダメだろ、これ! 自分の書いたエロ小説を音読されるとかどんな罰ゲームだ。 羞恥プレイの域を超えてるっちゅーねん。 詠太……恐ろしい子!(白目)
それはそうと、今日発売の最遊記のオリジナルノベルがとても浄×三だという噂。 おすすめしてくださった皆様ごめんなさい。 オフィシャルでそんなの読んだらもう自分で書く必要なくなっちゃいそうな気がするんで、読むのは無理です。 それにしても公式同人誌みたいな発行物多いな(苦笑)。
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