| 2010年04月17日(土) |
選曲はもう少し考えようね |
本人も言ってましたが、「ビタースイートサンバ」に乗せて浩Cの声を聴く日が来ようとは。 本人も気持ち悪いと言ってましたが、それはこっちの台詞だ(笑)。 私にとってオールナイトニッポンは中学&高校時代を思い出すアイテムです。 一部も二部も色々聴いてたなぁ。 もっと後になってからも聴いたことありますが、少なくともここ20年は聴いたことなかったです。 なので、本当に変な気持ちになりました。
そんな訳で「神谷浩史のオールナイトニッポン」などというものが実現してしまった訳なんですが。 普段、主に文化放送で(笑)一緒に仕事をしている構成作家さん達がそれぞれワンコーナーずつ担当して番組を構成するという形に。 期待していた某ドS構成作家のコーナーが一番つまらなかったよ。←バッサリ
色んな声が聴けましたが、諸事情により構成作家に対して甘えなければならなくなったときの声が最高潮に萌えました。 しかし浩Cは「セクシーキャラ」を誤解してる気が(笑)。 そして演り慣れないせいか、間違ってオカマキャラになった一瞬が笑えました。 あと「メイド喫茶でメイド体験」のミニドラマシチュを投稿したリスナーさんグッジョブ。 確実に腐女子ですよねありがとう。 しかも結果的に可愛いバージョンとツンデレバージョンの両方が聴けたという細工の緻密さ。 金一封を授与したい気持ちです。
ジングルを色々なキャラのバージョンでやってましたが、ティエリアのバージョンが「俺は僕は私は」だったのに驚愕。 そこは「万死に(以下略)」だろ普通。 ニッポン放送組なので最後の30分が聴けなくて残念でしたが、とりあえずお疲れさまでした。
……やはり君はホームグラウンド(文化放送)に帰りたまえ(笑)。 ノイズのないクリアな放送が聴けたのは良かったけども。 これがきっかけでうっかりレギュラー獲得しちゃったらどうする!←ねーよ
ちなみに。 このラジオの一番の収穫は、韓国の漫画アニメファンに跡部様と諏訪部さんが超人気だという事実でした。 流石です、跡部様。 そして真のアジアナンバーワン声優はどうやら諏訪部さんの模様(笑)。
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