アニメ漫画ドラマ感想いや妄想(?)日記

2007年07月15日(日) 生きてますし

原稿もやってますですよ。
そしてアニメやドラマも見てるけども感想書いてるヒマがない。
アニメは飯食う時及びおやつ食う時見まくりです。
しかし、飯時だけのつもりが、うっかり「HUNTER×HUNTER」のグリードアイランド編全22話見て朝になったり。
うがあああああ!!!!(血反吐)
やっぱおもしれーよハンター。
そんでもってやっぱレオクラだよ。←ヘタレ攻好き

もっとすごいのはこの時期にいきなり「パンシザ」のコミックス全巻借りてしまって読みふけってて5時間が経過してたり。
へげぇぇぇぇぇ!!!!(血反吐)
デカブツ萌え。伍長さん大好きだ。
アニメでの表現の方がカッコいい部分もあったりしましたが、漫画もとても面白かったです。

ホタルノヒカリ。
和樹君は女優さん達より美人でした(笑)。
本人の素に近いというか年齢等も含めて等身大っぽい役は多分初めてだと思うので、そういう意味では興味深いです。
しかし私はやはり彼は舞台向きだなと思いました。
舞台役者の芝居なんだよ、この子。
映画ならともかく、普通のテレビドラマじゃ浮く。多分。
別に芝居が仰々しいとか、そういう意味ではありませんですよ。
尺の決まってるTVの枠には収まりきれない空気感があるんです。
舞台なら、ある程度は自分でタイミングを計れる。
某ミュージカルの某歌のアカペラの冒頭も、日によって時間が短かったり長くかかったりしてましたしね。
それはそうと。
藤木さん演じる高野部長のあまりの受々しさ&同僚のあまりのモノホンっぽさに違う方向に戦慄が走っています。
30代受のツボ押されまくりですがな。

おお振り。
ううわあああ(白目)。
阿部君の出した手の平に三橋君が自分の手の平を合わせるシーン。
漫画だと頭身低い感じの絵で微笑ましい描き方だったのに、アニメだと頭身高くて、しかも「見つめ合いながら手の平を合わせてる2人」が真横からのアングルで描かれてて、まるで恋人同士のような空気が。
対戦相手もお客さんもみんな見てるんだよ!
「あの子達何してんだろう」って思うよ!
アニメの絵柄は、基本的に漫画の絵より大人っぽい。
桐青の高瀬準太君も、原作だともっと可愛い感じだけどアニメだとどっちかっつうと美人タイプだし。
新OPとED、どっちもいいね。
しかし新OP、折角ああいう歌詞が入ってるのに手を握ってるカットが入らないのはもったいない気が……前のOPで使っちゃってるから仕方ないんだけど。
ああ、もったいないー。

絶望先生。
黒板に書かれてたイザークとディアッカの台詞の応酬に目が点。
色んなものに絶望してる割には元気だな、オタリ先生。←違う

ハヤテのごとく。
本編はともかく、イスミちゃんが乗ってた列車……。
それデンライナー(白目)
だって後ろを通ってるのが
◆旗の立ったピラフを運んでるウェイトレス
◆コーヒー持って歩いてる赤鬼
◆黒いふわっとしたミニスカート穿いてる髪の長い女の子
の三連コンボだよ!
そして予告のそれ、パンシザ!(爆笑)
いいのか小学館。それ講談社の漫画だぞ。
やっぱ小西さんだったね、楓君。
次はもっと絡んでください。本作のヒロイン・ハヤテ君と。


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