2006年02月05日(日)  それが仕事だからだ

(追記)

最近人様の「強烈な萌え語り」にあまり触れていないということに、強烈な萌え語りをしているサイトに行ったことで気付きました。リザについて熱く語っているサイトさんなんですが、絵がまた上手だからたまらない。リザの美乳具合とかロイアイとかハボアイとかについて熱く熱く語ってる管理人さんは輝かしかった。
なんだろう、例え自分とはちょっと縁遠かったり未知だったりするジャンルでも、「ここのこれがいいんですよ!」とか「あれのそれがたまらないんですよ!」という管理人の鼻息が聞こえてきそうなコメントとか好きなんです。絵にそういうコメントがついてて、しかもその絵が私みだったりした日には、もう言うことはありません。そして人が興奮しているのを見て自分も興奮するのです。

蟲師についてそれくらい語っているサイトはないのかなーと思うんですが、そういう漫画でもない気がする。






蟲師見たいのに囲碁にチャンネルを合わせた御仁が〜(キー!)
淡幽とギンコの関係って何とも言えません。むしろ誰かに言葉にしてほしい。淡幽の声も凛として低かったらいいなあ…。


「ラヂオの時間」
笑った笑った。
「ハインリヒ!君はそれでいいのか!(ジョージおじさん)」
「ドナルドォオオオオーー!!(ジョージおじさん)」
「『一度も面識はないが、いい人らしいというマルチン牧師の言葉を思い出していた』(ナレーション)」
のところ、どうしようかと思った。
『運命の女』…続編が非常に気になります。


あ!御仁が寝た!チャーンス!(そそそそそ)


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cerri ■