| 2005年11月14日(月) |
君の瞳に映る僕に乾杯 |

いやーラーメンズが1枚入ってることをすっかり忘れてた。あービックリした。よく見ればディスクに書いてある…。
ビバップはねー…あれ、面白いけど切ないですね…。 4人とも自分の人生を語らないし相手の人生に踏み込まないところから、すでに壁があるわけですよ。逆に言えば、「いつ離れてもいいようにしている」。それがすごく悲しい。(エドはわからんけど) 結び目の緩い糸が4つ絡まってていつ解けてもおかしくない感じ。いつか離れていったとき、誰も離れていく誰かを止められないんだろうなってのが明白すぎて痛々しい。仲悪いわけじゃないから悲しいよねー(仲良くもないけど)。
この作品を深夜に見たら面白くてさぞビックリするだろうなとは思います。 あと山寺宏一好きだもーん(ごろごろ)。良牙の頃から好きだった。でも彼の役で一番好きなのは西洋骨董洋菓子店の橘だったりします。活舌が素敵!
>私信 つか見てなかったよ「骨董品」の回!!ようやく言ってる意味がわかった。あははー本当に骨董品だ(ああやって見ると…)。
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