2004年08月27日(金)  その先はまだ見えない

ユグドラシル。
期待していた以上でした。
言葉が今まで以上に剥き出しで、強くて、辛辣で、目を逸らすことを許さない。
歌詞に振り回されるのは好きです。言葉に覚悟があるから。
ただ1つ、ストーリーテリング的な歌がなくなっていくのが少し残念で。
そしてもう1つ、お洒落な服装に違和感があるのが悲しくて。
(いや似合ってるんだけど…)


うちの会社に地理方面で毎回ものすごい発言をする子がいます。
「せりと過ごしてたお客さんって何人なの?」
「イギリス人」
「ああフランスパンのね」
すいません今ちょっと会話を止めてもいいですか
「え!?」
「ちょっと撒き戻していいですか」
「え!?また何か言った!?」
「…イギリスはイギリスでフランスはフランスなんだけど」
「あーーーまたやったーーーーー!!」
「メモメモ」
「わーせりが気絶してるよ」
「また新たな語録だね」
「やめてーーーー!!」
「まあ…イギリスとフランスは近いしね…」
「でしょ!?でしょ!?」
「海越えてすぐだしね」
「そうだよ海の1つや2つ無いようなもんだよ!!」
「海自体は1つしかないけどね」
「えっ」
「えって

今日もうちの会社はネタの宝庫です。


明日は漫画展に行って参ります。ブゲゲー。


   ×  


cerri ■