2004年06月11日(金)  乳白の肌に酔いしれる

出社したらやはりというか当然というか見直す書類の束が厚み5cmくらいになってて今日急ぎで出さなければならないFAXやらメールやらに追われて結局書類の束にほとんど手をつけないままさっさと諦めて退社しました。許せ来週の私。


タクシーの後ろに座っていた入谷さん(仮名)と後藤くん(仮名)の会話より

「オレバイクで○○湾とか行きますよ」
「内房かよ!外房行けよー!」
「外房ッスか」
「外房だよ!九十九里くらい行って来いよ!」
「九十九里ッスか。結構遠くないッスか」
「遠くねえよ。近えよ。バイクならすぐだよ」
「すぐッスか」
「お前のバイクなら1時間で行けるだろー」
「1時間…や、それは無理だと思いますけど」
「無理じゃねえよ楽勝だよ」
「会社まで1時間掛かるんスけど」
「え、15分くらいで来てんじゃねえの?」
「来てないッス!」
じゃあ1時間半くらい
「適当に言ってるんじゃないッスか?」
「じゃ2時間」
適当に言ってるんスね?
「うっせえよそれくらい行ってこいよライダーなら
「自分ライダーじゃないんで」


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出張先で開眼したもの↓

モルト ボーノー!

ありえんくらい美味しかった。
プロシュートやポルチーニよりはるかに美味しかった。


ミラノの駅内。
外国の駅って好きです。


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cerri ■