2004年03月16日(火)  幸せは時として目を背けるより追う方が辛いの。

昨日のプライドを途中から見ていた私と弟@寄生虫帰省中は激論をかましました。主題は車椅子の坂口健二は階段しかないアパート2階の自分の部屋にどうやって辿り着いたのか。まず考えたのがほふく前進。そりゃないだろうと次に考えたのが木村が車椅子ごと坂口を押し上げた。きっとそれもない。やはり妥当なのが最初に木村が坂口を抱えて二階まで行きその後車椅子を抱えていった。妥当ですが考えた割に面白くない…。

そして今もなぜ大吾たちはメンタイ(防護マスク)もつけずに火の中に飛び込んでいくのかに対する議論をかまし答えが出ました。テレビに顔が映らないから。妥当かつ「ええ!?」な答えです。
それにしても…最終回で初期の地味なツバメネタ持ってきて…途中の回は一体何を流したんだろう…。


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cerri ■