| 2003年11月10日(月) |
あと20ペエジ読むべきか読まざるべきか |
ちょっとどうなのあの部族ってば!
何なの!何なの!これはどうなの!許されていいの!
そりゃあ…ねえ…いや…そうだけど…
あーでもすっげむかつく!
ムカつくって言うかやるせない!やるせない!キー!
あんたらなーにーさーまーじゃー!
本でこんなに怒ったことってしばらく記憶にありません(読んでないから)。く、悔し涙が出そうです。裁判…どうなのよアレ…!!
ダレンシャンの何がすごいかって(ああその話だったんだ!)「悪い人間」が「悪いこと」をしてるんじゃないんですよね!どんなに些細な事であっても自分の行いは善悪に関わらず、必ず「誰か」「何か」の未来に繋がっているということです。そしてその未来がいいものであると誰も約束してくれないのです。だからこそダレンは目が離せない。
あーーーーーーーーーー しかしもうあの法律っていうか慣習っていうか何とかしてくれーーーーー
カナダ人が来社するから今日は本社に行かなければならなかったのに上司ともども忘れていました。もーすっかり。きれいさっぱり。
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