という感じです。飲みすぎたわけではないと思うんだがな。ビールは2杯で、梅酒2杯に杏露酒1杯にジントニック1杯。つかこれじゃトイレが近くなるばかりで・・・。 とか言いつつ今×××が○○○してるとこ描いて〜!(ご想像にお任せします)とか言われたら「オッケイ任せろ!」とか二つ返事して夜中に1人ガリガリ描きそうな雰囲気・・・。
えーと友人Mさんの日記でも出たので触れるんですがアヴリル・ラヴィーン。 アルバム買ったのは結構前です。と思います。 視聴コーナーで「いいね。」と思ってさくっと買いました。・・・HMVは鬼門だ。 まあいつかレビュー書こうと思ってたんですよ。ちょっとマイナーだけどいい歌詞書いてるアーティストがいるよって感じで。 でも彼女って買ったら買ったでSURFACEは取り上げるわ雑誌に載りまくりだわの旬のアーティストじゃないですか。 で、書く気が失せました。 思うんですが私は注目されないものに異常な情熱を込めてレビューを書いている。最遊記のレビューがいまいち書きにくかったのはそのせいか・・・(本気?) 元から音楽のレビューは苦手でして・・・。雑誌で取り上げられてるならそれでいいじゃんという感じが。私はきっと一般大衆があまりウケないものをいかにいいかと語るのが好きに違いない。人はそれを天邪鬼と呼ぶ。
アヴリルの作る歌詞がアラニス=モリセットに似ているというのは納得できます。つか私も思いました。特に「sk8er boi」。これは非常にアンハッピーで皮肉な歌です。それこそアラニスの「Ironic」みたいな。ただしあれと違って救いがないのは、不幸なのは主人公だけっていうところ。笑。アラニスの歌詞が好きだから彼女の歌詞に惹かれたっていう部分は多いにあるかもしれませんねー。 ただ・・・なんつか、やっぱりアラニスほどの衝撃は全然ないわけで・・・あと注目されてる程すごいアーティストなのかいっていう感じもしなくもないわけで(あ)買っておいてそれかい。いや将来有望株だからかもしれないんですけど。
最近重低音が響く音楽に惹かれています。こういうのってやっぱり男性ボーカリストのバンドが多いんですけど、歌詞に惹かれるのは女性シンガーソングライターが多いですね。洋楽に関してですが。例外は、SAVAGE GARDENとか。でも解散しちゃったしなぁ・・・しかも片方が出したアルバムって非常に(以下自粛)
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