| 2002年06月18日(火) |
いくらメガネが好きだからって |
タイトルだけで買うか。>自分 裏の粗筋くらい見ろ。>自分
「わたしの・・・メガネ君」 こんなに「・・・」の重みを感じるタイトルがありますか。この間が入るだけでなんてこっ恥ずかしい(死語)タイトルに! さていざレビューです。今日の日記を見てくれると期待して書くんですが『あこがれ』が好きなら絶対好きだぞ皆。
今重要なことに気が付きました。 メガネ君の本名わかっていません。 さあアナタとアナタ(私信)ぱっと本名出ましたか。本編に惑わされずに本名に注目していましたか。 今読み返したところ、太一郎というらしいです。(メガネ父より)でも言わせていただきますと、皆して「メガネ」とか「メガネ君」とか校内に眼鏡をかけてるのは彼しかいないんかいってツッコミたくなるあだ名で呼ぶのがいけない。この人最終回までには主人公に本名で呼ばれるようになればいいのですが。
このメガネ君は当たり前のように敬語でこれも私のツボには入っているんですが、ここで皆さんに質問です。眼鏡で敬語のキャラって一体いつから敬語になったか疑問に思うことってありませんか。どういう家庭環境だと同学年の友人や彼女にさえ敬語を使う人間になるのか。現実世界でオール敬語の人だっているにはいるかもしれないが恐らく多分にオタッキーだ。
・・・・・・。 本編の細かいツッコミをしていく気だったんですが読み返せば返すほど果てがないのでやめます。どうして果てがないかというとシリアスとギャグの境界線がまったく不明だからです。はっきり言って本編の全てをギャグとしてとらえることも不可能ではありません。というか作者がどっちにとらえて欲しいのかが一番不明。 そういう訳でいちいちあれこれ指摘するのは控えますがそれでもあえて言わせていただきたい3点は
・先生はヅラに誇りを持っている。 ・メガネくんの跳躍力なら全国を狙える。 ・実はメガネ君と先輩は相思相愛である。
早く3巻出してください。切に展開が気になります。
韓国オメデトウ!!!(激涙)
うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ悔しい!!!(死) イタリアのバカー! 監督のバカー!(何故デルピエロを下げた!) トッティのバカー!
・・・正直に言いましょう(↑今更)日本が負けたので韓国にも負けて欲しかった。卑屈にイタリアを応援する自分が嫌!キライ!でもなんであんなに劇的に勝っちゃうのさ!!(反省の色ない)一生懸命韓国を応援するリポーターが私には眩しくて直視できません(見えない)
しかも何が最悪かって卑屈にイタリアを熱狂的に応援した挙句あんなに楽しみにしていた整形美人を見逃したことです。 ブルーだ・・・ブルーだ・・・
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