| 2005年11月04日(金) |
梅田千代さん(89歳)がスピーチの会に出席 |
癒しの森817 昨日11月26日のスピーチの会に、梅田千代さんが出席するとの連絡が入った。6月のスピーチの会の発足の集いの時に出席された時は89歳ということであったので、或いは90歳になられたかもしれない。癒しの森で梅田千代さんのことを3回書いた。ここではその日に書いた短歌と詩を紹介したい。
2005年6月12日 ・千代さんの 振る舞い言葉に 文化あり 会を支える 大きな力 2005年6月20日 ・感激と 証のような この言葉 心の波動は 青春そのもの 2005年6月21日 人は年を重ねただけ心は老いない。 理想と感謝の心がなくなったときに老いる。 千代さんは信念と感動と共に若く 希望ある限り「生涯青春の花」である 11月26日のスピーチの会は、梅田千代さんから最後のスピーチをお願いする予定である。89歳でありながら、参加者に生涯青春の薫風を送ることだろう。
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