| 2005年09月04日(日) |
会報9号(2006年1月号)のテーマを決める |
癒しの森756
思索が進行した時は書き留めなければならない。2004年7月1日の癒しの森に記述テーマを以下の通り書いた。今でもこの時のイメージと同じである。これらを踏まえて、2006年1月号の会報のテーマを考えた。結論として5の「ジャンルは問わず素晴らしいと思うことがら」を踏まえて「賛嘆の文化」とした。
1、人との関係などから癒しを感じることがら 2、自然との接触などから癒しを感じることがら 3、季節の移り変わりに関することがら 4、健康に関連して参考になるようなことがら 5、ジャンルは問わず素晴らしいと思うことがら 6、過去の大文豪・詩人の語録などの紹介 7、良き書物(詩)の読書感想 8、宇宙に関連して、凄いと思うことがら
この「賛嘆の文化特集号」には次のエッセイを引用することにした。
1、八千草薫さんがCD 2003年08月22日 2、マザーテレサの死去から6年 2003年09月26日 3、人:うつみ宮土理さん(1) 2003年09月29日 4、人:うつみ宮土理さん(2) 2003年09月30日 5、人:うつみ宮土理さん(3) 2003年10月01日 6、人:市原悦子さん 2003年10月06日 7、マザーテレサの残したもの 2003年10月20日 8、人:中村美津子さん 2003年10月31日 9、人:吉永小百合さん 2003年11月02日 10、人:久本 雅美さん 2003年11月13日 11、舞台「放浪記」1700回をめざして 2003年11月14日 12、坂本冬美さんの復活 2003年12月09日 13、野口英世記念館 2003年12月30日 14、世界の偉人 野口英世 2004年01月29日 15、森光子さんの「放浪記」1700回 2004年03月10日
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