| 2004年05月31日(月) |
早 朝 の 散 歩 (2号で引用) |
5月29日に書いたように癒しの森を書き続けることが出来るかどうかと思っている。同日書いたように2〜3人の友人から、このようなことを書いたらどうか・・などという協力がないと、早晩行き詰まるような気がしてならない。願わくば良き友を得て、以下の短歌の通り七百題の癒しの森をまとめたいと思っている。
・友を得て 共に書きたし 七百題 招き寄せよう 癒しの森へ 健康にとって歩くという適度な運動が、いかに重要であるかはここで記述するまでもない。ドイツの哲学者カントは、毎日決った時刻に散歩していたという。彼の優れた思想は、「座っている時」でなく「歩いている時」に現れたという。この一文に触れ、私も癒しの森の行き詰まりを打破するため、一念発起し早朝の散歩を実行している。まだ、歩き始めて1週間であるが、早朝5時30分頃からテンポよく歩く1時間の散歩は、かなりの運動量であることが分かった。血液の循環が良くなり、脳にも適当な刺激があることがわかる。 ・テンポよく 歩き続ける 1時間 全身目覚めて 活力いや増す
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