LIFE GOES ON
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2012年09月26日(水) 双六亭のギター&ボーカルで、元セロファンのニシイケさんが
ツイッターで「またレポ書いてね」と言ってくれるので、
せめてツイッターで昨日の渋谷 gee-ge.でのライブのことを何回かつぶやいてみました。
ちなみに、イベントは“渋谷公園通り音楽室 Vol.15”で出演は
近藤智洋(エレキ&グランドピアノ弾き語り)
↓
大木温之(Theピーズ)(アコギ弾き語り)
↓
双六亭(ギターボーカル×2、ベース、ドラムの4ピースバンド)
でした。
『双六(すごろく)亭、盛り上がりましたね!始めはブルージーなバーが似合いそうな雰囲気から、青空の下で聞きたいハッピーソング、そしてアンコールのビートルズまで!個性豊かなメンバー全員がボーカルを次々に担当してて、面白かったです!また観に行きますね☆』
『昨晩のアンコール「Come Together」は圧巻だった!ビートルズサウンドがぴったりの双六亭をバックに、近藤さんの英詞の発音がカッコイイ叫ぶロックボーカルと、はるさんの歌詞テキトーな脱力ボーカルながらキメるとこはキメるフロントマン。双六亭2人のギターソロも魅せたし!良かった☆ 』
『それにしても、アンコールを始めた双六亭のステージにそろりと現れたはるさん&近藤さんを見つけ、慌てて演奏を止め、譜面入りファイルをバサバサ何往復もめくり「これやろうこれやろう!!」と叫んでたニシイケさんが忘れられません。おかげで奇跡のセッションが観られました!』
→ニシイケさんからのリプライ
『何かできるのないかって必死で探してましたよw
とにかくハルさんと近藤さんの懐の深さのおかげでできた「奇跡のセッション」でしたw』
ツイッターの140文字の制限はかなりキツイ。
160文字ぐらい書いたのを削る作業に、けっこう時間かかります。
最後は、『おかげで奇跡のセッションが観られたんですよね!』にしたかったし…。
あ、グランドピアノの「C.M.C.」もつぶやきたいので、またのちほど。
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『そうそう、渋谷gee-ge.にはグランドピアノがあって、近藤さんはエレキギター弾き語りの途中、東京のライブでは久々に3曲ほどピアノで。1曲はルースターズのカバーで、マイナーコード・バージョンの「C.M.C.」を。激しく叩くロックなピアノにマッチする、憂いを帯びたシャウトは真骨頂!』
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明日行ってみようかと思った下北沢のカフェが、
ネットで検索したらすでに閉店してたよ。。
マンションの2階にあるEri Cafe。
一人でのんびりするときも、友達とおしゃべりするときも、
パスタをしっかり食べて、さらにデザートセットまで頼んでた!
美味しくて、座席がゆったりしてて、清潔感があって、
下北沢のカフェでは、一時期けっこう通ってた。
知らなかった、5月で閉店してたなんて。
カフェで友達とお茶してからライブに行く、
なんて、もうあんまりしてなかったもんね。。
最近は、仕事帰りに開演時間には間に合わなくても、
目当てのバンドの出演時間をめざして大急ぎで電車移動して、
ライブが終わったあとに、軽く飲んでもう終電、みたいな。
明日のカフェ、探さなきゃ。