気まぐれ日記
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リアルで身が凍るような寒さです。この時期今か今かと構えていて、「なかなか来ないな」とか「今年はは早いな」などと言いつつ、のんきなことを言っていたことに後悔するという時期です。
吹雪いている空をみると、クロノトリガーの寂しい曲を思い出すのは私だけでしょうか? 未来世界の死の山の猛吹雪の画面を生々しくしたようなものです。 だけど実は一つ心しておかないとならないのは、まだ序の口であるということです。
一つ言えるのは、暑いのも寒いのもいやだ。コレに尽きます。
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