気まぐれ日記
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2008年04月01日(火) 顔エステ再び

 この間(今日ではない)やってきました。

 「あなたの歳で、こんな肩こりあり得ない」と言われました。
 なんで、温泉でゆっくり浸かる事を提案されました。
 長湯すんの苦手なんだよな......。
 でも、たまにはやってくるかな......。


 ところで明日から早朝出勤となるので、更新が早まること......なるといいな。

 嘘吐く暇がない。




 メニューはいまいちだったが、食事はおいしいし、オフィーリスとの会話を楽しんだ。彼女は満足した笑みを浮かべていた。
 「もう少しおつきあい願いますか?」
 食堂としてはここは閉まるが、小さいながらバーもある。そこへ誘うつもりだった。
 「じゃあ、もう少しあなたとお話ししようかしら?」
 「ということだ。ベグゼッド、先に部屋へ帰っていてくれ」
 「わかった」
 「おいおい、いいのか?」
 「いいんだよ。オフィーリスは賢いからグオンの魂胆なんて見えてるし、グオンももちろん無理強いまではしないし」
 部屋に戻る。朝張り切って起きた為かベグゼッドはすぐに眠りについた。カシスもまたしばらくして眠りにつく。グオンがいつ戻って来たのかもわからなかった。
 


草うららか |MAIL

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