気まぐれ日記
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2008年02月11日(月) あ、アレ?

 なんか書きかけて、消してしまった。

 もう書く気ねーや。
 読むほどのものじゃなかったし。(連休なんか嫌いだってな内容)

 なんかもう、めんどい。(もともと、何事も面倒くさがるもので)




 女性従業員は更に続けた。
 「ただいまから、温泉の説明と使用方法の案内をさせていただきます」
 こうして丁寧に丁寧に説明を受けた。
 「まずは長旅の疲れを癒す為に、こちらのお茶をお召し上がりください。疲れを癒す為に温泉に入るのですが、疲れ過ぎも良くありませんので一時間ほど休憩してくださいね」
 従業員は菓子がテーブルに乗せ、お茶を持って来た。
 「では、ごゆっくりおくつろぎください」
 
 「昔、来た時、こういうのあったっけ?」
 ベグゼッドはお茶をすすりながらバネッタに尋ねる。
 「いや、なかったな」
 「しかし、分かりやすく説明してもらって助かった」
 グオンの言葉をベグゼッドは無視。
 「なんだ、ベグゼッド。何か文句でもあるのか?」
 「別に、ただ......」
 ベグゼッドには目に見えている。
 「さっきの人、誘うんなら迷惑掛からないようにね」


草うららか |MAIL

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