| 2003年07月19日(土) |
飾らない女(過去の映メモつき) |
資産運用とかファイナンシャル・プランナーという言葉が気になる今日この頃、皆さんいかがお過ごしですか?
今日は、まとめて色んな感想を(ドラマ、ドラマ、ドラマ、バラエティ)
▼「高原へいらっしゃい」 今のところ、第3話まで放映。 次第に引き込まれていく。 ずっと見てしまうドラマ。 リゾート地に建つ新しいホテルを舞台に、人間関係を描いていくようなドラマ。 視聴者は、見守るように、自分と周りの環境を照らし合わせるようにこのドラマに吸い込まれるだろう。 ホテルの従業員として出演しているメンバー自体が個性的で、彼らの素なのか芝居なのかはわからないキャラクターが、そのままドラマの味をしてフィードバック(還元)されている気がする。
▼「Stand UP!!」 評価が低いらしい。 中学生が見るドラマだっていうことで、バカにされているらしい。 が、僕(大学生)は好きだな。 気持ちがガキなんだろうか? これも3話目で、次第に良くなっている感じ。
▼「幸福の王子」 次第に人間関係が壊れていっているので、「高原へ・・・」とは真逆な感じ。 これも3話目。 現在と過去のパートに分かれていて、主に過去の回想によって構成されている。 これからどうやって現在と過去が繋がっていくのか? そんな風に気になるつくりのストーリー運びなので、これも最後まで目が離せない。
▼「笑っていいとも!(7/16)」 テレフォンショッキングに宝生舞出演。 なごやかなムードで、良かったなー。 よく笑っていたし。 タモリもリラックスしている様で、良かった。 ほぼ、聞き手宝生、語り手タモリの形だった。 たまに宝生が答えていた。 最近思ったけれど、宝生って声がいい。 心地よい気がする。 どういう声って言えばいいのか? ちょっと変なんだな。 キーは高いんだけど、若干かすれているのかな。 1音1音が炊き立てのお米のように立っていて、聞き取り易い気もする。 どうでもいいや、細かい事は。 そういえば着ている服が良かったな、上の服。 だぼっとしていて、青くて。 あの服いいな。 グレイトマザーっていう雰囲気があった、あの服に身を包んだ彼女は。 明日の増刊号でも見ーよっと♪
最近、しっかり見ているバラエティは「爆笑問題のススメ」だけなことに気づく。
―END―
ついしん 凶悪犯罪の低年齢化が異常であるかのように言われているけど、低年齢だからこそ、そういう事件は起り易いのではないか?
ついしん2 以下の映メモに<詳しくは・・・>となっていますが、嘘です。 面倒になったので、詳しい事はどこにも書いていません。 映メモ23の答えも書いてません。 ご了承あれ。 ひとこと言えば、5本の中に、悪い映画はなかったよーん。 得に「学校�供廚牢僂茲Α�
【映画一口メモ19】 2003年6月15、16日 「学校�供廚魎僂拭� 詳しくは近日中に。
【映画一口メモ20】 2003年6月19日 「女優霊」を観た。 詳しくは近日中に。
【映画一口メモ21】 2003年6月21日 「ブギーナイツ」を観た。 詳しくは近日中に。
【映画一口メモ22】 2003年6月22日、23日 「ゴースト ニューヨークの幻」を観た。 詳しくは近日中に。
【映画一口メモ23】 2003年6月26日、27日 「実録 ヒットマン〜妻 その愛〜」を観た。 いわゆるヤクザもの。 普段、ヤクザものは手にしない。 なぜ、コレを観たのか? 答えはCMの・・・いや、近日中に日記本編にて発表。
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