本日最終回であったドラマ「僕の魔法使い」の1コマでのこと。 ある夫婦は苦難の末、1人の子供を授かった。 そして夫は妻のことをこう呼んだ。
『お母さん』
すると妻こと、るみたんはこう返した。
『やーだ』 『え?』 『みったん(夫)のお母さんじゃないもん。一生るみたんって呼んでくんなくちゃやーだ』 (しばしの間) 『るみたん』 『みったん♪』
僕はこのやりとりを聞いて、今、夫婦間では子供ができても名前で呼び合うことが当たり前になってきているのか?と思った。 少なくとも、そういう風潮にあるのかもしれない。 6/29と7/4の日記で僕自身が考えていたことは、マイノリティな発想ではないのかもしれない。
―END―
ついしん 経験がものをいうかもしれないし、そうでないかもしれない
ついしん2 今年の夏映画は、続編だらけ。(「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」、「バトル・ロワイヤル�供廖◆屮拭璽潺諭璽拭治魁廖◆嵳戮訛臍楮裟� THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」など)
ついしん3 トラウマ、共稼ぎ、などの言葉には、マイナスのイメージがあるが、どちらも既に、使われ始めた頃に比べると、そうでもなくなってきたように思う。 (トラウマは誰にも多かれ少なかれあるだろうし、共稼ぎは当たり前になってきた)
たまに・・・あ、ついしん4 たまに、ドラエもんかな?と思ってしまう。 正しくは、ドラえもん。
ついしん5 一番好きなドラえもんの道具は、亜空間コネクターだ。
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