| 2003年04月16日(水) |
僕らの勇気 未満都市2(今エピ付き) |
「僕の感受性 連続ドラマ」
引き続き、今日も「僕らの勇気 未満都市」を見た。(昨日の日記参照) はりきって2巻借りた。(とはいってもお店で<2つ以上レンタルすると1つタダになる券>を貰ったから、というのが背景にある)
いやぁ、宝生舞っていいな。 比較的男っぽいキャラクタを演じているが、次第に女の人(女の子?)として(この定義は難しい。というか曖昧で言葉で表現するには限界がある、などといって説明することから逃げてしまおっと)の色気(こんなこと言ったら怒られるのだろうか?まぁいいや)が現れてきていてゴクゴク(飲み物が喉を通る際の擬音ではない)個人的には・・・ノックアウトされました。 またこのドラマの世界観の中ではよりいっそう(焼け野原、とまでは言えないが、建物の到壊がない程度の戦後の状態に近い。とは言っても物資の援助は定期的にあり、なんとか暮らしていけるような状態の場所がこのドラマの主な舞台である)彼女は映える存在である。 あぁ・・・(ため息)。
今日のところ、6話目まで鑑賞済み。(つまり昨日の日記を参照してもらえばわかるが、今日は4話分も見てしまった・・・アハハ) こうなったら(どうなったの?)明日も借りなくちゃ!(他にやることあるだろ!!!!!)
―END―
<おまけ↓>:今までのエピソード一覧 エピソード�帰�僕は外出先に忘れ物をしてくる事が多い。
エピソード�侠�ノラ猫が、溝にはまっていて可愛かった。
エピソード�窟�鳥なりたくない。だって疲れそうだから。肩だけ物凄くこりそうだもん・・・ん?鳥に肩ってあるっけ?
エピソード�権�ますます中居くん(SMAP)が好きだ。
エピソード�喉�色んな形があることには反対しない。
エピソード6 アンジェリーナ・ジョーリではなく、アンジェリーナ・ジョリーだ。
エピソード7 ヒーローは大変だ。
エピソード8 僕の親はフランス人ではない。
episode nine Episode is a"sou-wa"or"itu-wa".
episo-do jyu- tanni ro-maji yomide sirusita dake
エピソード11 上のエピソード(9&10)が英文字で記されていて不愉快だ。
エピソード12 アンジェリーナ・ジョリーは決してアンジェリーナ・ジョリッ♪ではない。
エピソード13 最近リップの減り具合が著しい
エピソード14 ふかわりょうは中途半端に頭がいい故にからかわれる
|