そういえばこの前、島田紳助がドラマの「アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜」を見ていたと言っていた。 そんなんもチェックしとんのかーと思った。
「爆笑の太田さん」 別に<ばくしょうのふとったさん>と読むわけではないです。 それはともかく、僕は彼が好きです。 勝手ながら僕と彼には多くの共通点があります。 具体的には面倒くさいから言わないけど、存在そのものが酷似しているとい言っては言い過ぎです。 しかし、似ているとは言えど、実際会ったら案外性が合わないのかもしれない。 似ているからといって相性がいいわけではない。 だから、仕事を共にはしたくない。
「海の上のピアニスト」 これを見た時、僕はピンと来るものがあった。 そう、あるシーンを見た時の事。 揺れる船の中とは言えど、ピアノがそこら中を滑りながらも主人公がピアノを弾いている。 まるで波のリズムに乗ってピアノが踊っていて、それに合わせて主人公が音色を奏でているようだ。 詳しくは見てみないとわかんないと思うけど、こういった日常ではありえない事をもっと映画では描いてもいいのでは?と思う。 そういった出来事を、映画の中の世界観ではリアルだ!と思わせる事が重要なことであって、そういう表現によって物語りは語られるべきだと思う。 その方が面白いと思う。
「ティッシュ」 何気なくガムのように噛んで ごみ箱に放る 今度は新品のものをそのまま手で丸めてみる ティッシュを丸める 丸める 広げてみては また丸める そうしてシワシワになったものをサイコロ状に固めようとする 固めても固めても 広がって解(ほぐ)れてしまう ようやく形が整ってきたと思った時・・・ それも果てには ごみ箱に放る
「どっちの甘栗」 皮付きの方に決まってるわ!、好きなのは。
「適応力」 それはアメリカで成功するのに(唯一)必要なもの byメジャーリーガー長谷川
―明けまして・・・あ、お年玉貰ってない!!!貰える???―
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