ちゃんと勉強しておくんだった。と想いながら、指輪に刻む文字が決定。もし文法的に変だったとしてもメーカーさんにお願いしたから後戻りは利かない。売場に行って、文字を書いた紙を渡したらちょっと怪訝そうな顔をされる。おまけに、何度も内容を確認される。何語かも判ってないのかも知れない・・。あとは出来上がりを待つばかり。でも、どうして宝石を買うときってこんなに心が弾むんでしょう。にわかに幸せになるんだよなー。