日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2008年09月15日(月) ちょっと寄り道、

日に○千件ものアクセスがある、著名な(!?)他の日記書きさんの日記をいくつか徘徊してみた。 

エンピツ日記では、My登録と Who is で登録してくれている人の日記以外読んいなかったから・・・○年ぶりだろう、、、(笑


そこには、ノートパソコンに関する自分の主張が延々と綴られていた。


小さいノートPCが大好きだというその書き手さん、台湾メーカーが発売を開始してブームになっている5万円前後の低価格パソコンを引き合いにだして、PC世界最大手の米ヒューレット・パッカード(HP)も参入するなど、外資系メーカーが積極攻勢をかけている。対する日本メーカーは様子見を決め込んだままとなっている。なぜなのか!?
と不満をタラタラと・・・、


パソコンの知識がある人なら機能を絞り込んだ低価格PCでもカスタマイズして不自由なく使いこなせるんだろうけど・・・世間一般のパソコンユーザーには使いこなせないだろう。


5万円以下の使い手を選ぶ低価格ノートPCか、最初からテンコ盛り(ハードもソフトも)で尚且つ、筐体(外観)もカラフルでお洒落で質感が高い日本のノートPCか・・・。

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消費者心理として屋外に持ち出して使うことが多いノートパソコンはある意味個人のアイデンティティを主張できるアイテムになりやすい。


黒くて堅牢なレノボであれば、”あれは会社から与えられてるノートPCなんだろうな、でも中国製か・・・”とか

アップル社のマックだったら”映像・出版関係か、マックファンなんだろうな・・・”とか

レッツノートやバイオだったら、”お金持ってるんだなぁ〜〜、あの筐体の色いいね〜”とか、


周囲から見られても恥ずかしくないノートPCを使いたいのが普通の感覚だ。


「基幹部品やソフトウェアをインテルやマイクロソフトに握られた日本のメーカーが台湾メーカーの必要最低限の機能は詰まっているだけのノートパソコンと同じ土俵で戦っても意味ないだろう」


小さ過ぎるノートパソコンは指の太い欧米人から敬遠される事が多い。そう、入力キーボードには生理学的な限界がある。(笑


けど、こんな情報・・・
IT media

http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/

CNET Japanを見ればすぐ解ると思うんだけど、

http://japan.cnet.com/

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その人、”大麻が合法な国は”<=エンピツ投票ボタン =>”世界にどれぐらいあるだろうか・・・”なんて書いてる。 そんなのが投票ボタン??? (~_~;)

少なくともオランダは合法だよ。オランダはコーヒーショップで大麻を吸引することが出来る。

The Cannabis Cup といって世界一の大麻を決める大会が毎年オランダで開催されている。


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弥勒(みろく) [MAIL]

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