日々是修行也
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登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2008年03月04日(火) カレーのレシピ

カレーのレシピ(多分書いてなかったハズ!?)

<食材/大勢用>

* オリーブオイル     大さじ4
* 種を取ったトウガラシ  4本
* スライスしたニンニク  20グラム
* スライスしたタマネギ  600グラム
* 水           1300ミリリットル
* ニンジン        200グラム
* ジャガイモ       大2個
* カレールウ       5皿分
* バター         40グラム
* 砂糖          小さじ2
* ポークソテー用の豚肉 (1.5センチの厚さのものをすじ切りし、塩、コショウをふったもの) 2枚


<カレーソース>

1 フライパンにオリーブオイルとトウガラシを入れ弱火で炒め、香りが出てきたら、ニンニクを加えキツネ色になるまで炒める。

2 トウガラシとニンニクの成分がオリーブオイルに移ったらこれらを取り出す

3 タマネギを入れて強火で7分〜10分あめ色になるまで炒める。
4 フライパンに水を入れてフライパンにこびりついた玉ねぎをこすり落とす。
5 ミキサーに入れてニンジン(生)を加えてスイッチオン!
(この時、温度が高いままミキサーにかけるとフタが飛んで危険)

6 ミキサーにかけたソースを再びフライパンに戻してジャガイモを加え、弱火で20分間煮る

7 ジャガイモをいったん取り出し、残ったカレーソースをザルで濾(こ)す。

8 濾したソースを再びフライパンに戻し、火をつけないままカレールウ、バター、砂糖を入れてまぜる。 ※濾した段階でソースの温度が下がって適温・・・のハズ

9 カレールウが溶けたらジャガイモを戻し、弱火で3〜5分とろみが出るまで煮込んで完成。 ※ 必要に応じて塩で味を調整


ポイントその� 〔邵擇麓絏个納儿�

○ 野菜に含まれるペクチンはゆっくり加熱されることでしっかりと固まり煮くずれしにくくなる

フランス料理の「スゥエ」という調理方法は・・・英語で言えば汗の”スウェット”で、ゆっくり汗をかかせるように火を通すことで野菜の水分が引き出され・・・この甘味が美味しい


ポイントその�◆〜毒�をとってからルウを入れる

○ 熱いままの鍋にカレールウを入れると、表面が急激に糊化してしまいダマになるのでNG



<ポークソテー>

A. 強火で1分間予熱したフライパンに豚肉を入れ、15秒加熱したら中弱火にして1分加熱

B. 豚肉をひっくり返してフタをして1分30秒加熱

C. フライパンから取り出し、まな板の上で3分放置する。(予熱で肉の芯まで熱が通るのを待つ)

D. 豚肉を食べやすいサイズに切り、ご飯に乗せてカレーソースをかけて完成。



自分メモ・・・(^_^;)


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