日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2007年07月14日(土) ** 都内カップル喫茶 ��

ベッドに戻るとユミがまた誘ってきた・・・、

そして3度目の絶頂を迎えエンドレスゾーンへと突入した、、

『もっとぉ〜』とせがむユミに、


「俺のはもう立たないから誰かに入れてもらうしか無いね、もう誰でもいいから入れて欲しいんだろ!?」 と意地悪に言うと


『そう、誰のでもいいから入れて欲しいの〜っ』


関西弁男性に向かって 「だそうです・・、どうです?」


「えっ、、いいんですか?」さっきとは違う展開にビックリした表情の関西弁男性


「はい、入れて欲しくて我慢できないそうですから、どうぞ」


ユミを男性のいる隣のベッドに移動させると、赤いシルクのキャミソールを来た関西弁男性のパートナー彼女がこちらのベッドにやってきた


「さっき1度イッタので、立たないかも知れませんけど・・・」といいながら関西弁男性はユミの股間への愛撫をはじめた



昨日の姿勢は下のような感じ(↓)、問い合わせがあったのでgifで書いてみました。(笑





そして、こちらは赤いキャミソール女性への愛撫を彼らを鏡に映すよう同じ体勢ではじめた・・・、


”赤キャミ”女性はしっとりと潤ったもち肌の持ち主だった、、


クンニをはじめると隣のベッドにいるユミから


「どう? どんな感じ? 彼上手でしょ? 気持ちいいでしょ〜、」 矢継ぎ早にユミが赤キャミ女性に話しかける、、


『うっ、 うん・・・』 喘ぎ声交じりに返事を返す赤キャミ・・・


『あっ、ちょっと・・・ ダ ダメ』


「ん? どうしたの? 痛い?」


『そうじゃなくて、それ以上されたら 入れたくなっちゃうから・・・』


「あぁ、入れたらダメなの?」


『うん、、、やっぱり 挿入はダメ で しょう』と言いながら関西弁男性を見る

「いいよ、遠慮しないで入れてもらえば?」

『でも、やっぱり 』

「じゃ、やめとこうか?」(^_^)


赤キャミ女性からカラダを離し、ユミと関西弁男性のカラミを2人で拝見することにした



つづく


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