日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2006年08月21日(月) ** ナンパ部屋に行ってきた  (システム編)

で、実際の体験を書くと・・・

この日の午後、お店(巣鴨本店)に到着し知人と2人で受付嬢からシステムの説明を聞く。


システムを了解したうえで、入会金5000円と最初1時間の個室利用料4000円の合計9000円を支払う。


『後で帰られる時にメンバーカード渡しますね、チェーン店全店で利用できますから』と店員そして、以下の2枚の用紙を渡され記入するように言われる


�_餔�登録用紙  �▲▲鵐院璽藩兒�


�,砲禄蚕蝓∋疚勝�年齢の記入欄 (ただし、『住所は途中まででいいですよぉ〜』と受付嬢、”途中までってどういう意味だよ・・・???”)


�△砲蓮∈2麝菘垢量榲�を○で囲んで選択するようになっていた。

選択肢は、 セフレを求めて、 H目的、 メル友探し、話し相手探し、愛人探し・・・といった男が夢ふくらませそうな言葉が沢山並んでいた、、(笑



ここで気になったのは、男性客の本人確認が一切無かったこと。イマドキのテレクラやカップル喫茶やハプニングバーでは当たり前の、運転免許証による本人確認が無い!!  男性客にそれらを提示させることで犯罪抑止力を働かせるのが普通なのに何にもしないなんて・・・もしや。。。。



”13:00”と書かれた小さな紙切れを渡され、 『18号室にどうぞ〜』と言われると、用務員!?のオジサンが18号室へと案内してくれる。(ちなみに知人は13号室) 途中、自分の靴をコンビニ袋に入れる。



案内されたのは2畳程の狭い部屋、汚いフロアソファ・小型テレビ・安っぽい扇風機が置いてある。(他にはボックスティッシュとゴミ箱)






とりあえず、中のクッションがはみ出た小汚いソファに腰掛けテレビ台の下にあった雑誌を眺めていると15分程してノックの音が


『お邪魔しま〜す』 


「はい、どうぞ」


入ってきた女性は丸顔で清楚な感じの美人女性


”こんなお店で出会えるなんてラッキーかも!?”と一瞬思った


『結婚して3ヶ月目なの』というこの人妻との話は明日に、、


つづく


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