日々是修行也
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登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2006年05月25日(木) ** 1 of 4

ユミとの待ち合わせ場所はとある港街


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「もしご覧になりたかったらどうぞ」


”単独男性”とお店で呼ばれる2人に一声かける、、


しばらくして、ドアをそっと開ける音と共に先程の2人が部屋に入ってきた


コチラは、シックスナインからバックで挿入したところ・・・


2人とも押し黙ったまま凝視しているのがわかる


見られているのも一切気にせず、黙々と出し入れを繰り返すとユミの喘ぎ声が室内に響き渡る


コチラを振り返りながらユミが訴えかける、


『熱いの、中がとっても・・・鉄の棒が入ってるみたいに硬いのぉ〜 何でぇ〜』



体勢を変えてローソファに腰掛けた俺の股間に顔を埋めてフェラを始めるユミ・・・剥き出しのオマンコが一人の男性の目の前に突き出すような四つんばいの姿勢をとった、



”あぁ、やっぱり男の目を意識してるんだな〜”


「見せ付けてるのか?」「後ろから丸見えになってるよ、、」


『そう、、見られてると思うと感じてきちゃうの・・・』


夢中でフェラを続けるユミがしばらくして、チンポから口を離した


『向き合って咥えているから後ろは大丈夫よ』


”ん!? つまり、、、フェラしているから後ろから入れてもらいたいのか・・・”(ユミの意図は汲めた)


「入れてもらいたいんだろ、」と耳元で確認する


うなずくユミ、、


2人の男性に向かって


「あの〜、入れてもらいたいそうだから どうですか?」と尋ねると、


「えっ、、いいんですか?」 「じゃ、ゴム持ってこないと・・・」


あたふたしながら一人がコンドームを取りに行く、、


しばらくして、ゴムを手にしたAさんが戻ってくる



つづく、、


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”コシが無いって気にされてるけど、いい意味で髪の毛柔らかいですよ〜、いえね〜っ、美容師やってても触ってて気持ちいい髪の毛ってあるんですよ。 ○○さんのはホント柔らかくて気持ちいいわ”


なるほど〜、でも自分で自分の髪の毛いじらないし・・・、(^_^;)




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