日々是修行也
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登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2005年06月26日(日) ** 羞恥プレイ in 電車 � ,梁海�

この日の日記のつづき

<チェックインしたラブホにて>

ベッドとテーブル、50センチ程の隙間にユミを立たせる。

両手をテーブルにつき、前かがみの姿勢で立つユミの背後に回りベッドの端に腰掛けると、丁度目線の高さにお尻がくる。 お尻を突き出した格好なので、下着のラインがクッキリと見てとれる。


おもむろに、スカートの裾をたくし上げるとレース模様の下着が目に飛び込んできた。


たくし上げたスカートの端をウェストの背中部分に挟み込み固定させると、目の前に黒の下着が露わになる。


少しだけ間を置き、下着の上から愛撫を加えることもなく、両手で掴んだショーツを一気に足首までずり下げる。

ユミは前傾姿勢でうつむいたままじっとしている。

足首を交互に持ち上げショーツを完全に脱がせると、先程まで布で覆われていた”部分”があらわになった。



小さなプラスチック容器に入っているローションのフタをあけ、お尻の割れ目部分のテッペンに押し当てながら指先で押しつぶすと、中からドロっとした青い透明な液体が出てきた。

青い液体は徐々に下のほうへと垂れていく、、、

ブレスレットの白色の小さい珠に股間に残るローションをタップリと付けると、一粒目をアナルに押し込む。


『ウッ』 という小さな呻き声がユミから漏れる、、


ゆっくりと2粒目、3粒目と入れていく





つづく、





<豆知識>

アナルも普通のセックスと同じで、最初から気持ちいいケースは少ない(中には最初から感じる人もいるけど)。何度か経験することで徐々にその良さがわかってくる。
(”アナル=排泄=ウンコ=汚い=嫌悪”という固定観念にとらわれている人は止めといた方がいい、笑)


もちろん十分な愛撫やローションなしに、いきなりチンチンを入れるのは厳禁。 アナル(腸)は膣より格段デリケートな為、丁寧に扱わないと粘膜が傷ついて出血する。
 

膣が充分に潤って、アナルの緊張も解け、”括約筋”が柔らかくなったら、まず指を1本だけ入れてみる。


もちろん最初はローションを使うのがいい。 ローションは粘膜を保護し、スムーズな挿入の手助けをしてくれる。 指が1本入ったら、次に2本。

指を抜いてもアナルの穴がどポッカリ(直径1センチ程)開いている状態になれば、準備OK。


コンドームを装着し、たっぷりローションを垂らしてからペニス挿入に挑戦。


最初から根元まで入れず、おさまりがいいところで一旦停止、静止したままの状態で馴れるのを待つ。 慣れたら次は、ゆっくりと動かしてみる。 もちろん通常のセックスと同じ動きはNG、あくまでもミリ単位のスローペースを心がける。

(途中、ローションが乾かないように注意しながら、奥まで挿入したり、スピードを若干変えてみたり)


最初は違和感しか無いけど、何度か試していくうちに、アナル独特の気持ち良さを感じるポイントが発見できる。



<注意事項>
アナルだからこそコンドームは重要で、STDや感染症予防に役立つし、大腸菌等の雑菌は膣内よりも多いと心得ておくべし。 また、アナルに入れたチンチンをそのままゴムを変えずにオマンコに挿入するのもダメ!
腸内の細菌が尿道を経由して膀胱炎などの引き金になる。

アナルであっても清潔で安全なプレイを心がけることが大切なエチケットだ。


でも、この程度の豆知識なんて新宿2丁目あたりのゲイさんには釈迦に説法だろうなぁ。(爆


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弥勒(みろく) [MAIL]

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