日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

1995年10月09日(月) 調教したこと? されたこと?

両方ある

した事は・・・

ある女性から依頼される形でスタート

最初は、『わたし、セックスの際アナルにも挿入して欲しいんだけど、それを嫌がる男性が多くて・・・、貴方は大丈夫?』という流れ

当然エッチの時、それぞれの穴に入れたんだけど・・・『どちらも気持ちいい〜』と、(笑


次に、両方同時に入れたいという事で、アナルには「アナルビーズ」を入れて両方を同時に塞いだ。

すると、 『ホンモノのオチンチンを両方同時に入れてみたい』 という新たな要求が出てきて・・・

それじゃあ、もう一人男が必要だね〜 と言う事で、全幅の信頼を置く知人でアナルセックスの経験が異常に豊富なに助っ人を依頼した。 (^^;


助っ人の協力を得て、都内の某ホテルで同時挿入は実現した。 その他にも、緊縛されてみたい・・・とか、一般的に言われるソフトSMを通り越して、まぁまぁな中上級レベルのSM調教プレイにまで及んでいた。


事情があってその女性は故郷の北の大地に帰らなければならなくなって以来会っていない。



次は、<調教された>お話


それは、埼玉の蕨駅から数分の所にある小さなストリップ劇場

観客で来ている一般男性客を舞台に上げて、様々な調教プレイを行う関西の有名なS女王様

所謂 【観客調教】 と呼ばれるイベント

この様な特別イベントには、自ら志願して調教してもらいたいM男が全国から大勢あつまるのだが・・・
何故だか偶々S女王様と視線が合ってしまい、ノリで舞台に上がる事に。 (^^;


舞台の上に男3人(自分以外はドM男)並べられて、パンツ1枚の状態で背後から”バラ鞭”で打たれた。

バラ鞭は、叩いた時に大きな音が出る割にはあまり痛くない・・・それどころか、叩かれている所が次第にほんのり温かくなってきて心地いい。


舞台袖では、全裸にされてオチンチンに赤いロウソクを垂らされている常連M男性も居たりして、、面白い光景だったと思う。 (笑


因みに、舞台に上がったら

正座して深々と頭を下げ、「○○女王様、調教よろしくお願いします」 と言うのがお決まりのセリフ


そして、ムチを打たれている間は、声を出してその「数を数える」必要がある。


最後に、「○○女王様、調教ありがとうございました」とお礼を言う必要がある。


まぁ、大人のエンターテインメントだと思う。(笑


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弥勒(みろく) [MAIL]

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