日々是修行也
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登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

1995年09月04日(月) 顔射

「顔射」・・・ガンシャ

元々はAV制作会社・ダイヤモンド映像の村西監督が編み出した「射精の臨場感を表現する」演出の一つ。
今より遥かにモザイクのドットが大きかったから、陰部周辺から遠く離れた女優さんの”顔”に出すことで男の征服欲と射精しました感を表現したかったんだと思う。

最近では「一人分」の精子じゃ物足らない!?らしく、より迫力のある「2〜30人の汁男優を集めたブッカケ」に変化してきたけど・・・。(~_~;)

同じ様な技!?で一般的になったのがチョコボール向井の”駅弁”スタイル。

強烈な負荷が腰にかかる「駅弁」は、普段のセックスではあまりしない体位だけど、それを簡単にやって見せた事で、世の男性陣から賞賛を浴びたプロ!?の技だと思う。(チョコボール向井氏は新宿でスナックを経営していて、AV業界からは完全に引退)

実際、「駅弁」をするには、男性側の体力・筋力・バランス感覚と強靱な腰が要求されるし、それらをベースに女性体重限界も決まってくる。。。(^^;


閑話休題

「顔射なんて絶対NG」という女性が多いのは、屈辱的な感覚を味わいたくないと言うより、”バッチリ決めたメイクが台無しになるから”じゃないかと思う。(精子を飲むのは平気でも・・・)(^^;

顔射されるとファンデーションから塗り直さないといけなくなるし、そうすると一時的に”スッピン”を男性に晒してしまう事になるから、それは絶対に避けたい・・・そんな深層心理が働いているんじゃないか〜と思う。(笑


女性が「私は絶対に嫌だ!」と書くウラログに、”激しく同意”コメントを一生懸命寄せている男や、自らのログにも「顔射精なんて・・・したくもない! したこともない! あんなのセックスじゃない!」とまで完全否定している輩もいる。 そこまで親の仇みたいに全否定するモノかねぇ。


ソコに”私も貴女と同じ価値観ですよ〜”と女性に媚びる男の側面が垣間見えて呆れる。(笑


【やった経験も無いのに断定しない方がいい】と言いたい。


まぁ、顔射を受け入れてくれる女性に巡り合えなかっただけなのかも知れないけど、少なくとも顔射は法律で禁止された行為でもなければ第三者に迷惑がかかる行為でもない。



自分の経験を振り返ると、女性から要望があって「顔射」は数回した事がある。


実際やると、後始末が結構大変(テッシュで拭いたり、洗ったり)で・・・女性もメイクを一からやり直さないといけないから、かなり面倒。 あと、精子が目に入るとかなり沁みて、白目が真っ赤になるので注意が必要。


・・・とまぁ、後々面倒なので、コチラからお願いする事はない。(顔射で征服欲を感じる事も無かったし、笑)


他にも偶発的な事故で「顔射」になったことはある。

1. 直前にオマ〇コからチ〇コを引き抜いてお腹の上に射精しようとしたのが勢い余って精子が女性顔にまで到達した”暴発事故”。

2. 相手の女性が、オチンチンを直ぐに咥えて精子を飲もうと・・・でも、咥えるタイミングが少し遅れて、顔にかかった”キャッチ失敗”とか。(^^;


ここのウラデジでも多分将来「お題」にならないと思うけど、「オシッコを飲ませた」事はある。

飲尿プレイは、事前にM女性から懇願されていて・・・生まれて初めて飲ませようと試みた時、中々オシッコが出なかった記憶がある。
風呂場でかなり長い時間(多分10~20分ぐらい)粘って、ようやく放尿に至ったけど

事前準備でメチャクチャ水分補給をしていたから、半端ないオシッコの量が出てしまい、とても彼女が飲み干せる量じゃなかったのを覚えている。(笑


リクエストがあったのでその後も数回やったことはあるけど、これまたラブホのバスルームで事前に水分補給して・・・と準備と後始末!?(シャワーで洗い流すだけだけど)が大変なので、コチラからリクエストすることは無かった。


キツかったのは、飲尿した女性とディープなキスをする気になれなかったから・・・(爆


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