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2009年11月17日(火) 永遠の。

たぶん 未来もひとりだろうと思うから
明るいことがひとつも考えられないというか
この歳でこれだから 50とかになるとどうなるのかなあ、って
ただ生きるのも難しいよな 
金さえあればなんとかなるだろうけど、その金を得るのが難しいからね
ひとりでいるのも 若い時はいいけど 年取るとつらいよね
それを耐えきれるのって 金か 優しさしか ないと思う
その 頭を優しさにきりかえられるといいんだけどね

たださ 死んだ時にいろいろしてもらうのにも 結局は お金じゃない?
善意だけでやれることでもないよねえ
砂になって飛んでいくならいいんだけども


最近は そういうことを考えてるんだけど
だから書かないんだ
僕はリアルタイムで書かない

だってつまらないじゃない?
あまりにムラがありすぎるじゃない?
僕がかわいそうすぎるじゃない?
世界が滅亡しなかったのが悪いって言わんばかりじゃない?









…うん。そんな感じで。
先を考え過ぎて、何もかもつまんなかったんだけど。


ありがとう。
話が出来て、おお、と感嘆の声を漏らさんばかりに。
なんか、めっちゃ霧が晴れた気がした。

目指すぜ、永遠の童貞を(笑)


そのための、停滞の泥沼なんだって思えばいい。
たぶんこれが、そこに着くためには通らなければいけない道なんだって。

なんていうか。
ああ、この先にそれがあるなら、僕はそれで生きて行ける、と。


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