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2009年09月22日(火) 飛び込んでいきたい。君のふところへ。

…やっぱり。あんまりやる気が出ない。


そんで、いろいろ書いてても、決して調子がいいわけではなく。

要するに、空元気…というか。
調子が平坦で下降気味ことを書いても、上向きになるわけではない、ということに、経験上そろそろ気がついてきたので、そこに関わらないような、その時瞬間的に感じたことを、なるべく短くその時に、新しく設けた場所に送ったりしているんだけど。

でも、なんつうか。
それを書いてみても、やはり上向きにならない時は、どうすればいいんだろうな。



…でも、自分の調子の悪さをわかってほしい、と思いつつ、きっと知られたくない、とも思っているんだろう。


そういうもんだ。

と、思う。

でも、そう思って納得しようと思っても、少しさみしかったりもする。

わかってほしいひとにわかってもらえないのはつらいな。

期待するのをやめればいいのはわかっているし、そのつもりなんだが、こころが弱いので、気がつくと待っているんだな。
それはよくないと思うぜ。



…寝る。

考えを、シャットアウトだ。








…でも、自分は思うのだ。
こころが閉じていく瞬間は、きっとどうでもいいことしか言わなくなるんだ。
適当な、相手に合わせた自分の無い言葉だけになって。
相手にぶつかることを、あきらめてしまうんだ。

それに気付くのは、難しいよな。

…自分は、ちゃんとその前にそこに飛び込めていけているんだろうか。

できたら、相手のふところに飛び込みたいし、飛び込んでほしいと思う。


…ああ、本当に寝よう。
明日は、こころが繋がったような感覚を、一瞬でも味わえるのだろうか。
誰とでもいい。どことでもいい。


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