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2008年11月06日(木) どん底の跳躍力に賭ける。

えっと、最近ここのカウンター数の回転が少なくなってきたかなあ、と思ったりして。
…や、普段なら「みんなそれぞれ都合があるし、時間がある時にまた見てくださる方もいるだろう」と思って自分をなぐさめたりしているのですが。

今回は、もしかすると1日の爆弾日記のせいじゃないのかなあ、って気になってました。
もしそうなら、不快なお気持ちにさせてしまってごめんなさい。

基本的に一度上げた日記は、手直しすることはあっても消さないようにしているので、そのままなのですが…。
なんだか久しぶりに、ナイフみたいに尖っては触るものみな傷つけた、みたいな日記を書いてしまったような気がしていて…。や、自分も含め。
やっぱこういう文って、書いた自分もダメージくらうんですよね…。
ううむ…。
すいませんでした…。

落ちても、こう、もう跳ぶしかない、みたいな、そのどん底の跳躍力に賭ける、みたいなのはきっといいんでしょうけどね。

…ああ、思い出した。
後ろ向いたまま前に歩いてる、みたいな世界観と言ってくれたひとの言葉を。

…あ、ギャグじゃなくて。
その悲壮感と希望のせめぎ合いみたいなのが好きだった。


…それでも拍手、ありがとうです。


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