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| 2006年08月21日(月) |
頭の中の「天国」を。 |
無くした。 思い出した。 それが気のせいではないことを祈る。
電波のような言葉を書くのを止めてはだめだ。 これがもともとだ。
なんだかわからないときは とりあえずぼーっとすれば 感情の沸点で何か湧く。
ああ、そうか、それか。
…今さら恥ずかしいなんて言ってられるか!!!
ひとりにふたり。 それ以上。 だれかなんか言ってくれ。 箱庭天国はそのためにある。
こころの中のだれかを探す。 結局もともとそこだった。
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