久しぶりに本気で具合悪くて寝ていた。ほぼ24時間寝ていた。ぼーっとしたまま、そこらにあった昔の週間文春を読んだら何人かの作家が日記について語っていた。「今は見せるために書かれた文章が蔓延しているから、 見せない、自分のために書かれた文章がかえって新鮮」という言葉が頭に残った。な〜る〜ほ〜ど〜。そかそか。それでいいんだ。と思って適当になんか打とう〜と思ったら、寝ずぎでキーボードまともに打てないや。いやはや。