本当はね、ここに書いてるような事がお話になればいいと思うんだ。そうすれば、君もそんなに重くならないでしょう?創作というフィルターをかけて、君へ届けれられれば、僕も胸が痛まない。…はず。言葉も存在も思いも宙へ飛ばせ。その中から舞い降りてきたものだけ、どうか受け入れて。