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「ねえ、一条さん」 「何だ?」 「おれ、一条さんに会えて良かったです」 「何だ、いきなり」 「だって!ほら、確かに戦いはツライけど…、これも、一条さんに会うためだったんだなあ、って思えば全然へっちゃらです!…いや、へっちゃらってことはないけど、でも、なんていうか」 「………」 「こう、耐えられるっていうか。へへ、何かおれ変なコト言ってますね」 「…いや。」
「すいません。えっとなんか気持ちがまとまらなくて」 「…俺もだ、五代」 「え?」 「俺も、嬉しい」 「え?あ。うん!そうなんです!嬉しいんです!あ、そっかあ。そう言えばよかったんだ」 「………(微笑む)」 「へへ(サムズアップ)」
…意味はないです。考えもないです。 今日クウガの小説サイトを見つけて、「うわ〜、いい!」と思ってちょっと書いてみたかったのだけど、ムリ。つうか書けない。文章じゃない。 ナンダヨ!コレ!(チューヤン) っていうか知らない人には訳分からない。知ってる人にさえ訳分からない。という不親切な文字の羅列。 すんません。
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