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2001年10月25日(木) 書きたかったなあ。

「ねえ、一条さん」
「何だ?」
「おれ、一条さんに会えて良かったです」
「何だ、いきなり」
「だって!ほら、確かに戦いはツライけど…、これも、一条さんに会うためだったんだなあ、って思えば全然へっちゃらです!…いや、へっちゃらってことはないけど、でも、なんていうか」
「………」
「こう、耐えられるっていうか。へへ、何かおれ変なコト言ってますね」
「…いや。」

「すいません。えっとなんか気持ちがまとまらなくて」
「…俺もだ、五代」
「え?」
「俺も、嬉しい」
「え?あ。うん!そうなんです!嬉しいんです!あ、そっかあ。そう言えばよかったんだ」
「………(微笑む)」
「へへ(サムズアップ)」


…意味はないです。考えもないです。
今日クウガの小説サイトを見つけて、「うわ〜、いい!」と思ってちょっと書いてみたかったのだけど、ムリ。つうか書けない。文章じゃない。
ナンダヨ!コレ!(チューヤン)
っていうか知らない人には訳分からない。知ってる人にさえ訳分からない。という不親切な文字の羅列。
すんません。


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