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言の葉 DiaryINDEX|past|will
小学校から中学にあがって 押すと言葉がかわる投票釦 およそ1か月くらい休んだだろうか ある日母が学校に相談にいって 勢い込んで帰ってきてボクにいったんだ ↑ 押すと言葉がかわる投票釦 結果的に母親は正しかった 学校で一番か二番と言われるほど 恐い先生に目をかけられることの緊張感は いつのまにかボクを学校に行けるカラダにしていた あの時は誰に何といわれようと どうしようもない自分が苦しくて そして悔しくて 通り抜けてしまえば なんであんなだったんだろう? って自分でも不思議なほど あっけない解放だったんだ あぁすいません いつまでたっても本題に進めません これじゃあ中学時代のグラフィティになってしまいそうです(笑) 10100 ※おっ!なんとも不思議にキリがよさそうな数字(笑)
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