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言の葉 DiaryINDEX|past|will
押すと言葉がかわる投票釦 なんというタイミング! そこから部屋に一人とってかえしたボクは 今日の誘いは何だったんろうとか 彼氏はどう思ったんだろうって考え始めると なんとも緊張して 一晩中まんじりともせず 雨音に耳を傾けていたんだ 翌日 予備校から戻ったボクの部屋の電話が鳴った ↑ 押すと言葉がかわる投票釦 どんなストーリーが待っているのかなんて この時はまだ全然わかってなかったんだ… 久しぶりに続編を書いてしまった 続きはあるのでしょうか?(笑) 7287
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