矛盾スルニモ程ガアル
◇back◇ index ◇next◇

2008年07月13日(日) 元気にやってます。

大分旦那の具合が良くなってきまして、いやホント私も随分楽になりました。←お前がか。


とにかく旦那が油断するとすぐ無理するので、その度に「やるなー!」とか言ってます。


(以下愚痴です)

仕事は相変わらず使えない男性とパート感覚派遣の皆様と何とかやっています。

っていうか、彼女達には人がどんなレベルの仕事をどれだけ抱えてるかとか全然関係なくて、茶をいれて後片付けさえ積極的にしてれば満足らしいと分かってから、そうしています。


基本が「皆いっしょ」らしいのでそれに沿うようにしていますが、


超 ストレス たまります。


大学の友達に会いたいなあ…。

相手と違う意見言っても普通に聞いてくれて、生き方や価値観尊重してくれて、相手の深い考察に感銘受けたり、シニカルな意見に同意したりしたい。



島に居たときの芸能昼ドラ人の噂話からはアップしたけれど、話が時事ネタになっただけで、それに対して「怖いわね」「可哀想ね」「大変よね」って言ってればいいだけで、何でそうなったかとか考えたりしないというか…。

お昼一緒に食べなきゃいけないとか、45分ある昼休憩始まって、私が出かけて30分過ぎたら電話で所在確認とか小学校じゃないんだからさ…。



つまりは、要するにレベル(といっていいかは?)の問題だってことは分かってる。私が経済や政治やユーロ情勢について語る集団の中に入ったらついていけないし、相手は私のことをなんて知識のない、浅い人だと思うことだろう。


いや、思わなくても、やっぱり世界が違うと感じるんじゃないかなと思う訳で。


大学が本当に丁度良くて忘れていたけど、私は「まとも」「普通」には適応できない人だったんですよね…。←昔から変人という…。



集団の中から浮かないようにしようと思うと無口になるよねという話に旦那が死ぬ程同意していました。




二人して生きにくいのが使えない感じです。



何か良く分からない話になってしまってすみません…。


 < 過去  INDEX  未来 >


ぼむ [MAIL]